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来年から有給取得義務化へ!

来年から有給取得義務化へ!

有給義務化とは?

有給義務化とは2019年4月1日から施行される「企業は従業員に最低5日有給休暇を取得させなければいけない」という新しいルールです。

最低5日は社員に休暇を取らせないと、労働基準法の第39条の違反となり、6カ月以下の懲役または30万円以下の罰金が課せられてしまうので、確実に来年5日は有給休暇を消化しなければなりません。

また、天皇陛下譲位に伴い、2019年のゴールデンウイークは10連休の可能性も…!

有給と合わせて15連休!長期旅行などの計画をしてもいいかもしれません…!

 

休めと言われても休めない!

とは言っても、休めと言われて休めるなら苦労しない!というのが本音、そんな人が大半じゃないでしょうか?

無理やり有休休暇をとるために、前後のスケジュールや他のチームメンバーにしわ寄せがゆく、有給休暇のために残業が増える、有休をとって家で仕事をする。。

休むために残業をするのでは、本末転倒です。「休め」の大号令だけでは、根本的な解決は望めないというのが、この施策が「得するのは学生だけ」と不評を買っている理由でしょう。

それでは、どうやって無理なく有休を使える時間を作っていけばよいでしょうか?

 

販促業界はブラックボックスがいっぱい!

弊社は、長年、販促分野を中心に様々な業務支援サービスをご提供してきました。その経験から言うと、販促業界には、まだまだ改善の余地が存在するというのが実感です。

例えば、メーカの販促部門の方、現地からの販促品の注文をFAXやメールで受け付けていることも珍しくありません。販促業界はアイデア勝負のクリエイティブでハイセンスな業界です。でも現状はアイデアを考える時間より、バックオフィス業務を処理する時間が多い。そんな担当者様も多いのでは?

 

DOHDAをはじめディー・エム広告社の各種サービスなら!

DOHDAは販促分野の発送代行として40年以上の実績を誇るディー・エム広告社が、そのノウハウを集結して作り上げたクラウド型BtoB受注システムです。

注文をWEB化して、自動的にオーダーを出荷元に転送するので、注文の受付・入力・出荷指示といったオペレーションが無くなります。

また、発注者はマイページから進捗状況を確認できるので、作業を中断させる忌々しいお問合せ電話からも解放されます。

 

専門家に任せよう!

マンパワーでゴリゴリとオペレーションをこなしているあなた!その作業に自分の時間を使うのはもったいないと感じていませんか?

自分のコアとする仕事に集中するために、煩雑なオペレーションをアウトソーシングするのも選択肢の一つです。煩雑な業務から解放され、よりクリエイティブなコア業務に集中できます。

お客様の満足を得られるために貴重な時間をいいアイデアを考えることに使おう!

 

有給取得して、真のライフワークバランスをとろう!

ライフワークバランスは「単なる仕事を時間内に終わらせること」ではなく、「仕事とプライベートの両面で充足されること」が真のライフワークバランスではないでしょうか?

そんな理想的なワークスタイルを目指しませんか?






システムだけの提供はもちろんのこと物流のプロが相談に乗り、まとめて管理させていただくことも可能です。弊社は物流業務に40年従事しており、しかも自社倉庫も設けています。システムから物流までの一元管理サービスをご提供しております!






個人情報に関わるインバウンドとアウトバンド、受付の窓口などの事務局業務は是非ディー・エム広告社に任せてください!






キャンペーン業務では、サイト作成の手間がなく、最短1日で応募サイトが作成できるDohboというエントリー型サイトも運営しています。消費者キャンペーンの実施やアンケートなど、個人情報の収集が必要な際にぜひ試してみてください。